約定記録 取引の記録

約定記録(2019年3月5日):買付(信用)

投稿日:2019年3月5日 更新日:

買付

:日経225連動型ETF〔1321〕(100口)※信用買

買値 : 22380円

取引理由

:日経225連動型ETF〔1321〕(100口)※信用買

昨日より値を下げていたので、とりあえず100口買っておきました。

いつものように本業サラリーマンの昼休みに取引したのですが、スマホのSBI証券サイトで注文するとき、一般信用取引で買うつもりが、まちがえて制度信用取引で買ってしまいました。

自分のデスクで気持ちよくうたた寝をしていて、12時40分ごろに起きたのですが、起きてすぐに取引したので、頭が寝ぼけていました。これは反省しなければなりません。

SBI証券では注文時に「制度信用取引」か「一般信用取引」を選ぶんですが、初期選択が「制度信用取引」なので、とくに変更しなければ、勝手に「制度信用取引」になってしまうんです。

一般信用取引をしたい僕にとっては、設定画面か何かで「一般信用取引」が初期選択になると嬉しいんですが・・・。または「制度信用取引」か「一般信用取引」か最初は選ばれてなくて、どちらかを手動で選択しないことには注文できないように制御をかけてほしいです。

まあでも、「一般信用取引」は、世間一般ではマイナーな選択肢なんでしょうね、きっと。

  • 制度信用取引は6ヶ月の売買期限があって、日々引かれていく金利が比較的安い
  • 一般信用取引は売買期限がなくて無制限、日々引かれていく金利が比較的高い

信用取引の建玉を保有していて、急に相場が暴落したとしたら、制度信用取引と一般信用取引のどちらがリスクが高いか? 僕は制度信用取引のほうがリスクが大きいと考えます。

「一般信用取引」では、売買期限が無いです。つまりいつまででも保有しておいてよいです。もちろん年に数%の金利が引かれ続けていきますが、「制度信用取引」は、半年後に強制決済しなければならないというデメリットがあります。

「損をかかえたまま、強制的に反対売買させられる」

というのは、とても切ないです。できればそのような目に遭いたくありません。

だから多少金利が高くても、僕は一般信用取引で取引していきます。



関連記事

保有資産評価(2018年03月31日): 992万円

資産状況 2018年3月末の資産は992万円でした! 2018年2月末が977万円だったので、前月比+15万円の増でした。 次の要因で増えました。 信用取引の短期売買で、約7万円の売買益があった 塩漬 …

約定記録(2018年5月24日):買付(信用買)

買付 買:江崎グリコ〔2206〕(100株)※信用買 買値 : 5520円 取引理由 買:江崎グリコ〔2206〕(100株)※信用買 5月15日に急落した江崎グリコが、そろそろ下げ止まったかもしれない …

約定記録(2018年3月21日):売却/買付

 icon-square 売却 売:McDonald’s〔MCD〕(10株) 損益%: +3.7% 損益額: $57 買値 : $154.38 売値 : $160.09  icon-square 買付 …

ポートフォリオ(2018年5月25日)

マーケット概況 日経平均 22,450円 NYダウ $24,811 米ドル/円 109.2円 保有銘柄の株数と含み損益% 銘柄 株数 含み損益 ■江崎グリコ 400 -6.67% ■キユーピー 500 …

約定記録(2017年7月11日):買付

● 買付 鳥貴族(100): 買値 2562 S&P500ETF(10): 買値 242.49 取引理由 〔鳥貴族〕保有400株から100株ナンピン買いして合計500株となり、これで7月末の権 …

2019/04/30:メニュー「運用成績」更新
2019/03/30:メニュー「運用成績」更新
2019/03/03:メニュー「運用成績」更新
Scroll Up